見方2
買いシグナル−3
移動平均線が上昇している上昇トレンド期において、値段が移動平均線まで下落した後に再び上昇し始めれば
押し目(追加)買いのシグナルです。
買いシグナル−4
下降トレンド期、急激に値を下げて移動平均線から値段が大きくかけ離れれば「下げ過ぎ」と判断し、
買いシグナル。ただし、この指示はオシレーター系となるため、トレンドに逆らった指示となります。
よって、トレンドに従うことを原則とするならば、売り玉に対する利食いの買い程度にとどめ、積極的に
買い建玉をするところではありません。